ceremony Oder Suit永遠の思い出に

記憶に残る大切な時間を演出する
ブライダル衣裳。
写真や映像ではなく、二度とない
一瞬を過ごした衣裳は最高の思い出。
喜びも、緊張も、感動も、
全てがその1着に刻まれています。
オーダーで仕立てると、思い入れも
一層深まります。
あの日に帰れる大切な一着を。。。

フロックコート

大英帝国のヴィクトリア朝に正礼装として規定されたフロックコートは、スーツの原点と言われています。威儀のあるダブルブレストのスタイルは、その後も軍隊の礼装として各地に広がりました。

そして、フロックコートは今、ダブルブレストからシングルブレストになり、軍服のイメージを払拭したカジュアルでスタイリッシュなものへと変貌を遂げ、ウエディングやパーティーなどで、お洒落なセレモニー衣裳として活躍しています。オーダーで仕立てるOnly Oneのフロックコートは、貴方をより一層引き立ててくれるでしょう。

シングル2釦 フロックコート

フロックコートらしいフロントがスクエアカットのパターン。前身の切替で胸ダーツでは出せない立体的でタイトなシルエットが特徴。
写真はオーソドックスで気品あるシルバーグレーを採用して、雰囲気あるクラシックスタイルに。

シングル1釦セレモニージャケット

ラペル部分が拝絹地と共地の切り替えしになっており、タキシードやモーニングコートに近い、よりフォーマルなデザインが特徴。
写真はパターンの特性を活かし、フォーマルブラックを採用。シンプルというカテゴリーに拘ったダンディズムスタイル。

シングル1釦フロックコート

フロントはよりシャープな印象を与えるスクエアカットのパターン。ラペル部分は切り替えしではなく、プリーツデザインになっているのが特徴。
写真はパールホワイトを基調とし、主張しながらも相手を引き立たせる華やかスタイル。

シングル2釦フロックコート

胸元をよりエレガントに見せるため、ラペル部分を切り替えしているのが特徴。
写真はチェストナット・ブラウンでシックで知性を帯びた、モダンクラシックスタイル。

シングル2釦セレモニータイトジャケット

フロントだけではなくバックにも切替が入っているタイトモデル。他のパターンと違い、上着丈もショートになっているのが特徴。
写真は最高の舞台で気品高く輝くシャイニーホワイトをチョイス。丈を短くしている分、それほど派手さを感じさせない上級スタイル。

お問い合わせはコチラ

Copyright (C) 2005 M2PLANT KATSUDAHIFUKU. All Rights Reserved.